昇順チェーンを作る
レベル: 基礎
隅から離れるほど値が小さくなるように並べます。
固定した隅から始めて、大きい値から小さい値の順にタイルを一列に並べることを「チェーン(鎖)」と呼びます。例えば一番下の列を128・64・32・16のように降順で埋めます。
こうして並べておくと、新しくできた小さなタイルがチェーンの端にくっつき、同じ値同士が順番に合体してチェーン全体が一段階ずつ大きくなっていきます。
チェーンを一列(またはヘビ状の二列)で維持することが高得点の鍵です。チェーンが乱れると、大きなタイル同士が出会えず合体が滞ってしまいます。